9/4(日) チャネル編は、水平線を斜めにしただけダゼ( ̄ー ̄)

為替FX

水平線の記事を読んで頂けましたか?

からのチャネル編は、殆どを画像でイメージしてみて欲しいですm(__)m

特に意識して欲しい事は、水平線同様に、基本は高安や、複数の角度があると言う事( ̄ー ̄)

今度はイメージが大切で、斜めにも時間による、機能する、しないがある事。

では早速m(__)m

特に僕が見るのは、三尊の左ショルダーからトップの角度、またトップの形がM字であって、Mでも切り上がりのMや、切り下がりのMがあると言う事を前提に!

となるとボトムは反対にネックで見たり、右ショルダーで見たりと色々チャネルを引いてみると、もしかしたら延長線上に見えないチャネルがあるかも(笑)

チャネルは高値&安値に当ててみると面白い( ̄ー ̄)ククク

チャネルを割った後に、チャネルのサポレジがわかると思います! リテストってヤツですね!

同じ角度のままスライドさせる。

今度はトップ( ̄ー ̄)

あまり角度がついていませんが、コチラも考え方は同じ!

長いですね! 先には何も居ません…

フラクタルズ△を過去チャートから延長。

僕が水平線にしろ、チャネルにしろ必ず見ている、考えている事。

時間が進むにつれて、ズレや歪みが出るので、直近の波動にスライドさせたら、ビタのラインとゾーン認識の考え方も大切ですm(__)m

特に長いヒゲをつけたローソクの△▽にも注視すると良いですね(´ω`)

ヒゲって圧力があるから出来るものなので。

レンジの動きのローソクを見つけて、ブレイクしたローソクどれになりますかね?(笑)

水平線でもお話した、大きな陰線(陽線)を含む。

位置をスライド

斜めにもフラクタルズの△▽の支持点ありますね。

高値に合わせたら、ヒゲタッチしてますよね( ̄ー ̄)

こんな見えないポイントでも、長足の延長線が居る事をふまえて、下位足の情報と適合(クロスなど)を、色々な根拠と重ねてあげます。

Mの切り下がり

手前の波動にも、どこかであった角度、だから決まった角度がどこにあるのか?を知っていれば、現在でも使えなくはないと言う事に( ̄ー ̄)

下限に当てても同じ事( ̄ー ̄)

ざっとサンプルを沢山貼り付けましたが、言葉より、チャートから何かを感じ取ってもらえたら幸いですm(__)m

僕は、何々が正しい!正解!ではなくて、自分の分析、物差しで計測した事に対してシナリオ作りをしてエントリー、エントリー後はトレースするか?しないか?だけ、無駄に考えません。

数トレードして負けが多いなら優位性に欠けてしまう訳だから必ず修正や最悪デフォルトに戻す必要があると思っていますm(__)m

いかにシンプルかつ繊細に、小さな根拠をチリツモして優位性のあるポイントでトレード出来るか?どうか?だと思いますね!

チャネル編はチャートが沢山でしたが、それぞれ自分の手法&ロジックに重ね合わせて分析&検証して頂けたら嬉しいですm(__)m

僕はこんな見方をしながら、MAや一目、シグナルを組み合わせてトレードしています( ̄ー ̄)

答えではなく、誰かの、何かのヒントや材料の一部になったら良いな!と気持ちで自分なりに記事にしてみましたm(__)m

デモトレードを併用したり、工夫は色々で無限大に( ̄ー ̄)

また違う見解も書いて行きますので、これからも宜しくお願い致しますm(__)m

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