6/12(日) 先週の振り返り( ̄ー ̄)

こんばんは、おはようシャルルです( ̄ー ̄)

先週の取引していた場所を適当に貼り付けて行きます!

133.286のフィボに対して、抜けきる動きより、戻して切り返すレートの350でロングエントリーしました。

同時にドル円は4時間足レベルで見て、一目均衡表の転換線(黄色○のライン)の上側ん推移していて、下げても拾われる展開が続いています。そこにファンダメンタルズの流れを意識したり、別の見解で合致するレートは下位足に落として、小さな示唆を見逃さない事が優位なポジションに変わります。

エントリーのタイミングで見るなら、僕はストキャスティクスの上げ下げの位置や形を見ています。次にRSIの向き、位置、大事なのはMACDのシグナル線とのクロスの有無で、これはあくまでも示唆、打診的なイメージ。強いのはRSIとMACDのクロス後、MACDのシグナル線とヒストグラムの頭打ち、からのクロスがかなり強い( ̄ー ̄)

上記でほぼ毎回1分足エントリーをしているが、日によってシグナルが先の日もあれば、ローソクが先の日もある(笑)

これは経験上ローソクを強引に動かして、窓あけさせる動きも見られます(笑)

1分足はノイズと見る人もいますが、僕にとっては虫眼鏡の存在ですね(笑)

コレが実際にエントリーした場所ですが、大きく下げてきたからこそ、上側のレートに戻す期待値を沢山持っています。

こんな感じで、見ていた場所とエントリーになりますね!

下位足でエントリーした場合、上位足で、どのようにローソクが形成されているか?を見て、伸びそうなのか?上げきれないのか?も判断しています。

分散エントリーしたら必ず、分割利食いで利益を確保、残した玉を伸ばすのが1番効率も良く、負けても資金が増えやすいですね!

ある程度ターゲットになる高安を見ていれば、手前8割で利食いをしたり、目減りせずに利益を伸ばしやすいと僕なりに考えていますm(__)m

珍しく、長くホールドしましたが、上昇の勢いが落ちてきた場所での迷わず利食いして手仕舞になりました。

その後の動きは、こんな感じでしたが、自分の抜きたい場所、形をいかにパターン化して引き出しの数を増やすか?が、大切な事だと思いますm(__)m

また少しずつ書ける事を書いてきますm(__)m

カッ!

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